さて、「好きな人にLINEを送りたい」と一言で言っても一体どんな内容のラインを送ればいいのか分からない‥ と


送る内容に困らないような間柄であれば「おはよう」など気軽にLINEを送ればいいとは思うんですが、そんな挨拶程度のラインのやり取りではなく

最終目標は「好きな人に好意を持ってもらいたい」や「今よりもっと仲良くなりたい」ですよね?(*‘∀‘)


なので今回は私が実際にホステス時代に使っていたメールで指名を貰う為のテクニックや、今でもちょっかいをかけたい男性に使うLINEの内容を包み隠さずお話ししたいと思います(・∀・)

スポンサードリンク

好きな人に恋愛感情を抱いてもらう為のLINEを送る頻度とは?

まず

職場でLINEを交換!これって脈あり?相手の心理とチャンスを逃さないための方法!

では気になる人とlineを交換した時の相手の心理についてお話しさせて頂きました


LINEで気になる人を落とす為の内容やタイミングは?駆け引きのテクニック

では、LINEを送る内容についてサラッとお話しをしましたが中心になっているのは一つの小さな‥でも結構大事なテクニック


好きな人に毎日LINEを送るのは迷惑?脈ありかどうかを見極めるタイミングは?

ここでは私が紹介したテクニックを使うとどうなるのか? とのお話しを


ここまではある程度流れを説明すれば今まで全然指名が取れなかった女の子も指名が取れるようになる位簡単な事なんですが

中には「メールを送る内容がない」と困り果ててしまう女の子も少なくはなくて、ですね(´・ω・`)


例えば

職場の好きな人や気になる人とlineを交換したけどそんなに接点がないから恋愛に発展する内容のラインを送れそうにもない

って言う時も少なからずはあると思うんですね


でもメールだとなりにくいんですがLINEの場合ってメールを送るよりも手軽だし、メールのやり取りとかではなくチャット(会話)ですからLINEのやり取りをする頻度=好きの度合いみたいな錯覚に陥りそうにもなります


だけど私の場合、LINEやメールの頻度は極端に少ないです(・∀・)


毎日メールやLINEは送るけれども1日1通、相手の返事によってやり取りの頻度は左右しますが

それでも多くて5通程度(付き合っていなければ、です)


こんなにLINEのやり取りの頻度が少なくても相手に好意を持ってもらえるのか否か? と言えば

結構な割合で好意を持ってもらう事が出来ます(*‘∀‘)


私の考え方は


LINEやメールは会話をする為のツールではなく

直接会って話す時の話題を作る(探る)為のツールでしかない



そう思っているからです(๑•̀ㅂ•́)و✧

LINEを好きな人に送る時のおすすめの会話と内容とは?

例えばこれは私のLINEの画面ですが

まぁ普通ですww


で これは片思いとかではない相手ですからこう言ったLINEのやり取りもしますが、付き合っている相手でもなければ普段接点がない場合にそもそもLINEやメールでやり取りが続く話題を探す方が基本的に無理難題ではないですか?(´・ω・`)


相手の好きなものも好きな事も分からない中で相手の事を探るのって直接会話をしていても難しいものなのに、それをニュアンスが伝わりにくい文章でのやり取りのLINEやメールで完結させてしまう事って結構なテクニックが必要になると言うか‥


それこそ一流のホステスやホスト、接客のプロとされる人でも難しいんじゃないかと思うし

だからこそ彼等彼女等はメールやLINEは端的に終わらせて直接会う事を選ぶのではないかと思います


例えば毎日決まった時間にLINEを送る


すると全くLINEの返事がなければないでまた考えなければなりませんがw


でもたった一言だったとしても相手からLINEの返事が来る


そのラインの返事が届いた時間が毎日決まっていれば会った時に

「気になってたんですけど、私もですが○○さんも決まった時間にLINEの返事くれますよね?

あの時間がゆっくりされる時間なんですか?」

とか


LINEの返事が来る時間がバラバラだったら

「いつもお仕事を終える時間って決まってはいないんですか?」

とか


普段の会話を多くすればするほど、確実に二人の距離は縮まります


そして会話が質疑応答で終わる事って基本的にはほぼ無いじゃないですかw


質疑応答で終わったとしても確実に何らかの返事は貰えますし、だったら次からは


「今日は仕事が遅かったんですか?

頑張る姿って好きですが無理はしないで下さいね」


そう送った翌日にさり気無く栄養ドリンクとかでも差し入れるんです(๑•̀ㅂ•́)و✧


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

スポンサードリンク

【ケース販売】【送料無料】バイタルミン3000 100mlx50本【滋養強壮】【タウリン3000mg】【バイタルミン3000】
価格:3299円(税込、送料無料) (2017/11/5時点)

ネットで買えば結構安いですしねww


相手の事をLINEのやり取りから知ろうとするのではなく、LINEの中から相手の小さな情報を拾って会った時のネタにする


そして会った時に得た情報を一つ掻い摘んでLINEの内容に乗せる


例えば「最近忙しくて帰りはバラバラだけど普段はそんな事はない」とでも言われれば


「今は大変かも知れませんが頑張って下さいね!」

「早く仕事が落ち着くといいですね

毎日遅いとこっちが心配になってしまいます」


とか


私の持論なんですが、付き合った相手には付き合った相手

結婚した人には結婚した相手

付き合っていないけど好きな人や気になる相手


それぞれの立場が違えば自分の出来る事も変わってくるものだと私は思っていて


  • 結婚した相手であれば妻としての責任や役割を担う必要がある
    (掃除や洗濯、料理やお弁当)
  • 彼女になったなら恋愛を長続きさせる必要がある
    (甘えるところは甘えて立てる所は立てて“結婚したい”と思わせる)


とは言え、私は完璧な人間ではないですし

完璧ではないどころか失敗しか今までしてきていませんww


その失敗の数が人の10倍以上あるからこそ経験も出来ているって言う自負はあるんですね(・∀・)


その上で私は思います


片思いの相手に必要な事は

“自分を見てくれている”
“この女性なら理解してくれるかも知れない”

そう思わせる為の安心感だ と

LINEを好きな人に送る時の話題の作り方とおすすめの方法

結婚すれば結婚してからの安心感


付き合ったら付き合った時の安心感


これって付き合ってるだけの時と同じようにしてればいいのか? となれば、決してそうではないんですね


付き合っているだけなら法的な責任もなければ老後の心配もない
(だからこそ結婚して最後まで寄り添いたいと思うものなのです)


でも結婚すれば健康管理や金銭的管理

それが今の時代で全て女性が担うべきだ!!とは私は言いませんが、私自身は女性の仕事だと思っています


まぁ個人的に適材適所って言うだけですがww


でも付き合う以前って自分に出来る事って何なんだろう? と考えたら、出来る事って限られるじゃないですか(´・ω・`)


甘える事は出来ませんし
(甘えられるのは妻や彼女の特権)


何かしてあげられる事って言っても彼女ではないのに差し出がましいですし、一歩間違えればストーカーですしorz


でも応援する事や「お疲れ様でした」と労う事は妻や彼女じゃなくても出来る事ですよね(*´ー`*)


「今日も1日頑張ってね」

「午後からもお互い頑張ろう」

「今日も1日お疲れ様でした♪疲れてないですか?」

「明日も頑張って下さいね!私も頑張ります」


こう言う事は誰でも言っていい事ですし、稀に“そんな事‥”と言う女の子もいましたが


確実に指名は取れてはいないですから(ヾノ・∀・`)


相手を労う事、相手を思いやる事、相手を心配する事、相手を応援する事


私は思います


これらの感情は自分が陰ながら思って至って決して相手には伝わるものではない

言葉は自分の中に溜め込むものではなく、相手に伝える為にあるものなんだ と

まとめ

今までの話を簡単にまとめれば


  • lineを交換した時点であなたに好意がない訳ではない
    (少なくとも嫌われてはいない)
  • LINEを交換したからと言って急に距離を詰めようとすると失敗する事が多いから、まずは焦らない事
  • LINEのやり取りで大切なのは頻度ではなく内容
  • 毎日決まった時間にLINEを送って、日常化するまで返事が素っ気なくても端的に終わらせる内容で送る
  • 送るLINEの内容は自分の話ではなく常に相手を労うメッセージを送る


と言うような事です(・∀・)


LINEはあくまでも会話をする為のツールではなくて、些細な事でも情報を拾いやすくする為のツール


LINEで会話をしているとプライベートの時間を自分にくれているようで舞い上がってしまったりもしますが、人によってはラインに時間を割かれる事を嫌う人もいます
(私が典型的でLINEで時間を割かれる事って嫌いです)


LINEのやり取りが好きか嫌いかまで分からない

LINEを頻繁にやり取りするのが嫌いな人かも知れない


そんな可能性が少しでもあると思われる場合であれば、今はLINEを頻繁に送りたくても我慢して状況判断を冷静にするのが1番だと私は思います(・∀・)


ではでは!!

スポンサードリンク